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help リーダーに追加 RSS 船橋から自宅まで自走帰還

<<   作成日時 : 2007/05/05 21:35   >>

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GWは3日に筑波8耐、その帰りに船橋の実家に立ち寄り2泊後、5日に新百合の自宅に自走で帰宅。予報で天気は問題ないこと確認済みなので今回は輪行バックも持参せず。実はこのパターンは今回で3回目。1回目は葛西臨海公園などを辿る湾岸コースを、2回目は松戸方面から葛飾区、足立区を通過する下町コースと挑戦してきたが、今回はほとんど寄り道せず、幹線道路を利用したオーソドックスなルートを使ってみた。

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北習 大勝軒でいきなり腹ごしらえから。以前一度だけ入ったことはあるが、評判ほどには印象に残ってはいない。先日本家本元、池袋の大勝軒が惜しまれながら閉店というニュースを見たせいかもう一度食して見る気に。もりそば(つけめん)を頼んだがスープが少ししょっぱく自分向きではないな、というのが実直な感想。ラーメン二郎大好き人間なので脂っこいのはOKなんだが・・。

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母校 船橋東高校に立ち寄り。昔と変わらず。学校という場所は時代の流れと無縁なのか。関東大会出場の垂れ幕が誇らしい。

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「この道路は速度抑制のため波状路面となっています。」 こんなの初めて見た。確かに道路は波打ってました。自転車にはあまり関係なかったけど。

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船橋の名所のひとつ、中山競馬場。週末だったが開催日でないためかさほどの人出ではなかった。

その後は国道14号線に入り、江戸川を渡って東京に入った後も脇目もふれず総武線に平行してひたすら走る。

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14号->京葉道路->靖国通りと名前が変わり(?)、靖国神社の前を通り四谷を抜けて外苑前へ。ここまできたら、と今回の行程で唯一と言っていい寄り道「なるしまフレンド」に立ち寄る。

店内をざっと眺めて自転車を止めた外のラックに戻ると自分の自転車を2人の若者がしげしげと眺めている。何かなあ、と声をかけると「いや、このフレームいい色していますね。」だって。まあ自分の自転車ほめられて悪い気はしない。それをきっかけに自転車や身に着けていたGarmin GPS「Forerunner301」などの話に花が咲く。

なるしまを後に原宿の交差点の人の多さに圧倒され、井の頭通り、松原、経堂、砧を通って世田谷通りに合流。その後はそのまま津久井道を辿るいつものルートで家路についた。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
懐かしい母校の写真をありがとうございます。
今年から私の姪が通っています、あの制服を着て。
とても不思議な気持ちです。
そうそう、私達の「部室」はついに取り壊されてしまうようですよ。
エスリー
2007/05/15 14:47
部室は今まで残ってたのが不思議なくらいだから、止む無しといったところかなあ。。。残念ではあるけど。それより芝山と統合するかもしれない、って噂聞いたけど本当か?
disknavi
2007/05/16 00:05

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